恋しいもの

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こんばんは、横浜アルバイトの久保です。

モザンビークヘ来て、1ヵ月半が経過しました。

まだ体調も崩すことなく、元気にやっております。

モザンビークの首都であるマプトは、首都といえどまだ発展しきっていません。

そのスピードも他の途上国と比較すると遅いのではないかと思います。

そのため、何か必要なものがあった時にすぐに手に入れることが難しいです。

日本で売っているクオリティを求めることは恐らくできません。

そのようなことも踏まえつつ、今回は我慢できるけれど、日本の恋しいものを3つお話ししたいと思います。

1つ目「ラーメン」

現在、日本人の方と住んでおり、夜ご飯は自炊しているため、日本食を作って食べています。

唐揚げや親子丼、味噌汁等を作っています。

しかし、日本で食べていたようなラーメンやつけ麺、油そばを作ることはできません。

非常に恋しいです。

2つ目「湯船」

以前のブログでお話ししたように、夜は屋外でタライと桶を使いながらお風呂に入っています。

星が綺麗ですし、最近はいい気温なので、特にストレスは感じていません。

しかしながら、自宅の個室でのんびり湯船に浸かることは懐かしく思います。

渡航前に知人の紹介でサウナにハマりかけていたので、サウナも恋しいです。

3つ目「同世代の日本人」

モザンビークヘ来て感じることの1つに同世代の日本人が少ないということです。

外国のアフリカの、さらにはモザンビークにいる日本人が少ない訳なので、当然です。

と言いつつも、モザンビーク人と働きながら、日本人コミュニティにも顔を出し、スカッシュを通じて色々な国の人と繋がることができて、非常に満足しているため、少し恋しい程度です。

これで3つ以上になります。

いよいよ来週からはインカレ予選ですね。

村尾コーチのインカレ優勝を祈願して、思い出の油そばを掲載します。

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