転ぶということ

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こにゃにゃちは、札幌スタッフの釈迦こと八木です

カミングアウトします。→→→「八木はよく転びます」

何もない所でよく転びます、あ、もちろん床はありますが...
階段でもよく転びます

先日ここに来る途中で、地下鉄の階段の上る途中で前からバッタンと転んでしまいました
よく転ぶのですが、生まれて初めてこんな体験をしました、ではお聞きください

地下鉄から降り、まあまあの人間が周りにいる中、階段を上っていました、そして転んだのですが、
転ぶ0.5秒くらい前に、「あ、きっと自分転ぶな」と思ってしまったのです
そう思っていると、やっぱり転んでしまいました
そして転び、床にべっとりつく瞬間がとても長く感じました
実際は1秒以内で転ぶところ、5秒くらいの感覚でした

いつもは転んでも、手は付いていたのですが、今日はその反応ができませんでした
そして、胸をべったりと付けてしまいました
周りに人はまあまあいて、八木のことを見ていました
その時の八木の感情「うわぁ、今の何!?予言!?しかも、体感時間長過ぎだろ!みんな見てるけど、全然恥ずかしくない!!
むしろ清々してるんですけど、高い所から死ぬときに、体感時間が長くなると聞いたことがあったけど、このことだったのか、
こんなこと体験できるなんて超ラッキーじゃん!ブログのネタやん!」でした

そこで、よく転ぶ人はなぜ転ぶのか、考えてみます

仮説1.見えない何かにつまずいている
幽霊など見えない何かを踏んでしまっているか、ものすごい速い原子や分子の集団をちょうど良く踏んでしまい、
そのスピードに付いていくことが出来なく、転んでしまう...可能性ありますね

仮説2.どこか別世界に引きずり込もうとしている
よく映画とかである、別世界に行くということ
例えば、「千と千尋の神隠し」ではトンネルの向こうの世界は別の世界になっていて、
千尋がトンネルを通ることで、別の世界にたどり着くということです
つまり、胸からおもいきり転ぶことで異世界の扉が開くとか、なんとか、あるかもしれない
異世界では八木の力が必要だと言わんばかりに...

まあ、置いといて

スカッシュでも転ばず、ラリー中に異世界に行かないよう注意してくださいね!

 

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